LV-N NISMO 400R 松田次生仕様(銀)
●松田次生さんの所有車を再現 ●シルバーのボディカラーが特徴 ●パッケージにも注目! BCNR33型スカイラインGT-Rをべースに、1995年にNISMOが送り出したコンプリートカーがNISMO 400R。RB-X GT2と名付けられたエンジンは2.8リッターまで拡大、N1レース用メタルタービンにより、車名の由来となった400馬力へとチューンアップされました。当然ながらボディや足回りも大幅に手が加えられ、ハイパワーでありながら意のままに操る楽しさが追求されました。当時99台限定生産とアナウンスされましたが、実際にはもっと少なかったといわれています。 TLV-NEOではNISMO 400Rを製品化。今回は、SUPER GT500クラスのドライバーであり、フォーミュラ・ニッポンで2度チャンピオンを獲得、スーパーフォーミュラでは監督を務め、なによりGT-Rフリークとしても知られる松田次生さんの所有する車両を再現しました。シルバーのボディカラーや一部を再現したナンバープレートに注目ください。松田さんのインタビューや写真が掲載される予定のパッケージにもお見逃しなく!(文責:トミーテック)