LV-N319c 日産 セフィーロ タウンライドSV(白/ベージュ)91年式
●A31型セフィーロ中期型に新仕様が登場! ●街で見かける機会の多かったタウンライド系を展開 ●海外でも人気のFRスポーツセダン 初代セフィーロ(A31型)は、当時話題になった“DINKS”層をメインターゲットとして1988年に登場。明確なグレード分けを行わず、エンジンや内外装などを自由に組み合わることが出来るセフィーロ・コーディネーションや、クリスタルカバーに覆われたヘッドライトをはじめとするスタイリングなど、洗練された印象を与えるクルマでした。生産終了後は同時期のローレルやシルビアなどと同様、FRレイアウトを活かしてドリフトなどのベース車としても国内外で活躍。二代目にチェンジされてから30年以上が経つ現在も、初代の人気は衰えることがありません。 TLV-NEOでは2024年10月にA31型セフィーロを製品化し大変好評をいただきました。今回は1991年の中期型で、ベーシックなRB20E型エンジンを搭載したタウンライド系の新仕様を追加します。N319cは特別仕様車タウンライドSVを再現しました。日産6気筒車の中で、新しいブランドとして独自の魅力を体現し、日産にとっても華やかな時代を彩った初代セフィーロを是非コレクションしてください。(文責:トミーテック)
