LV-N372a スバル インプレッサ WRX STi パトロールカー(埼玉県警察)
●2代目インプレッサに新仕様が登場 ●通称「涙目」のディテールを再現 ●パトロールカー専用パーツにも注目! 2000年に誕生した2代目スバル・インプレッサ。WRC(世界ラリー選手権)参戦に向けて設定された最強モデルWRX STiは初代から引き続き設定、2002年にはマイナーチェンジを受けエクステリアが大幅に変更され、通称「涙目」と呼ばれるアプライドCに進化。2005年にはさらにマイナーチェンジを行い通称「鷹目」と呼ばれるアプライドFに到達、2007年のフルモデルチェンジまで販売された長寿モデルでした。 その運動性能の良さから交通取り締まり用のパトカーとしても全国で導入され、2002年に埼玉県警に最初の2台が、2003年から2004年にかけてさらに計10台が配備されました。 おかげさまで好評をいただいていますTLV-NEOの2代目インプレッサに新仕様が登場です。今回は埼玉県警に2002年に配備された車両をイメージし、標準装備の17インチアルミホイールとフロントバンパー内のフォグランプを再現。また前面の警告灯はユーザー取付部品でご用意いたしました。 通常モデルより迫力を増したその姿を、ぜひお手に取って感じてください。 ※前面警光灯はユーザー取り付けパーツです。(文責:トミーテック)
