昨年、最終型を再現し好評をいただいたブルーバード 510型に、1968年式「1600SSS」仕様を追加します。 実車は1967年に登場。新開発のL型4気筒OHCエンジン、4輪独立サスペンション、スーパーソニックラインと呼ばれた斬新なスタイリングで話題となりました。 2ドアクーペが追加される直前、初めてのマイナーチェンジを受けた1968年式を商品化します。 ボディ色は緑と、白(黒レザートップ仕様)の2色です。 トミカ40周年記念として、1-1ブルーバードSSSクーペが新規金型で製作されますので、一緒にコレクションされてみては如何でしょうか?